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パーフルオロアルキルスルホン酸誘導体

関東化学では、パーフルオロアルキルスルホン酸誘導体を販売しております。パーフルオロ化合物は、半導体分野では界面活性剤、帯電防止剤等に用いられ、有機合成分野では反応触媒、重合触媒等に用いられています。
関東化学のパーフルオロアルキルスルホン酸誘導体は、高い熱的・化学的安定性、超強酸性、高イオン電導性、弱配位性、難燃性の特性に加え、非PFOS構造を有しております。

パンフレット

パーフルオロアルキルスルホン酸誘導体(1.24MB)

特長

  • 超強酸(酸)
     
  • 高耐熱性・耐薬品性(塩)
     
  • 高イオン電導性
     
  • 弱配位性
     
  • 非PFOS構造

製品一覧

製品詳細は下記パンフレットをご覧ください。(試薬のご購入とご使用に際して)



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